プレアデス手芸部員が何か書くよ

基本的には、ツイッターに自分が上げたネタのまとめ(http://twitter.com/cs_ker)。中の人は『放課後のプレアデス』推しだが、これ関連の記事は稀。ちなみに、「プレアデス手芸部」とは、アニメ『放課後のプレアデス』をモチーフにして、編み物や刺繍等のハンドメイドでなんやかんや作ろうって活動です。twitterでの検索タグは、 #プレアデス手芸部 よりどうぞ。

「私の2018年度版のIQテスト」答えと解法をざっくり解説

https://www.arealme.com/iq-2018/ja/17969128

必要最小限の内容に留めます。解説と言わず、一言で済ます問題もあります。あと、これはあくまでゲームであって、実際の知能検査とは実態として異なる何かです。

 

第1問

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「9」

+2、−3を交互に繰り返す数列。

 

第2問
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「C」

図形の加算と減算、重なる図形は消え、そうでない図形は残る。

 

第3問
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「23」

素数

 

第4問
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「D」

中心を中点とした点対称。

 

第5問
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「D」

見たまま。ただし、回転させる必要がある。

 

第6問
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「C」

法則性。白と白が重なると黒、黒と黒が重なると白、白と空欄の場合は空欄となる。ちなみに、黒と空欄のパターンはこの問題には無い。

 

第7問
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「D」

まず、両端はEとCで確定。AはEの右隣なので、左端はE、右端はCで確定。BとCは隣ではないので、並び方はEABDCとなる。

 

第8問
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「1」

左側のメモリを数えると、「紐から2メモリに3、3メモリに2」でバランスが取れている。右側は紐と錘とのメモリが同じなので1。

 

第9問
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「B」

法則性。斜線は反時計回り、●は反時計回りに四辺の中心と角を反時計回り、⚪︎は反時計回りに四辺の中心を移動している。

 

第10問
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「24」

方程式。

黒い球をx、白い球をy、施行回数をnとする。

y=6x

4n+12=x+y ………球の総数

代入し

4n=(7/6)y−12

n=(7/24)y−3

nは自然数なので、yは24または48。上記の等式を満たすのは24。

(※ -12のところを+12と書いていたので訂正。なぜその状態でも等式が成立していたかというと、端折って説明するなら、問題を構成する数が全て2と3の公倍数だった為)

 

第11問
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「Aが上がって、Bが下がる」

そのまま。

 

第12問
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「30」

1列目×2列目−3列目

3×7−14=7

13×2−20=6

9×8−43=29

15×4−30=30

 

第13問
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「C」

法則性。ーは〜に…はそのまま。

 

第14問
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「C」

そのまま。

 

第15問
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「27」

数列。

123      +0=6

  234    +0=13

    345  +0=20

      456+0=27

数字にはあまり意味は無い。

 

以上。

けるさん家の今日のごはん 2018年5月

かぼちゃプリン

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茄子の肉味噌炒め

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みぞれミルフィー

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じゃがもちはマッシュ半分摩り下ろし半分で

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杏仁豆腐

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手羽大根

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ロールキャベツは焼いてから包んだ方が美味しい

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メバルの煮付け

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ニラ玉

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メバルの葱味噌焼き

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チキン南蛮

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玉子焼き

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肉巻きアスパラのマヨネーズ焼きとあさりのワイン蒸し

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最近のTwitterの仕様でモヤモヤしてる事

最近のTwitterのタイムライン表示に「フォローユーザーのいいねが表示される」という仕様に対して、非常に違和感を覚えていた事があり、それに、一定の結論が得られた為に備忘録として残します。

※以下、タイムライン:TL、リツイート:RT、いいね:Fav、と表記します。


まず、ここで本題に入る前に、この記事をまとめるに至った経緯や考えを書きます。一見、無関係とも思える内容ですがご容赦下さい。


さて、いきなり穏やかで無い話をしますが、自分は物語の残酷さを表現する為に、必ずしも描写は残虐である必要は無いと考えています。耐性が無い人が見られない、読めない、想像の余地が消えてしまう、等という理由からです。しかし、最近はたと気付いた事なのですが、『人狼-JINROH-』とか『もののけ姫』とか、その残虐な表現そのものが一定の水準以上の描写をされた場合、たとえ描写が残虐であっても許容している節があるのです。ここで言う一定水準以上の描写というのは、表現として不適切かもしれませんし、こいつ何言ってるんだ?と不快に思う方がいるかもしれませんが、多分“美しい“という主観が最も近いと思います。『イノセンス』で返り血を浴びたハダリとか、『るろうに剣心-追憶編-』の殺陣とか、ああいうのです。共感出来ない方も多いと思いますが、例えば、ガンダムの最終話でボロボロになったモビルスーツは美しい、みたいな感覚が近いかもしれません(※あくまでフィクションの話です。飛躍しないで下さい。現実での残虐な事柄を娯楽として扱う事、つまりワイドショーがそうですが、ああいったモノは反吐がでるほど嫌悪してますし軽蔑してます)。

話を戻して、何故こんな事を最初に言い出したかというと、あくまで突出した作品の残虐描写は芸術の一環として認識出来る為に、嫌悪感が上塗りされているというだけで、本来、嗜好としての暴力描写は嫌いだし、不快に思っているという事です。これはあくまで自分自身の感性の問題であって、別に、フィクションに対してそういう嗜好を持っていても良いと思っているのですが、そういった嗜好を発表する場は選んで欲しいとは思っています。とは言え、鍵アカにして一々年齢確認して承認しろ、なんて要求するつもりはサラサラありません。定型文の注意書きをサクッとコピペして、外部サイトのリンク貼るくらいで全然問題無いと思ってます。


さて、上記を踏まえた上でようやく本題のTwitterの仕様についてですが、現在のTwitterのTLには、自分とフォローしている人のツイート、両者のRT、そして広告の他に、フォローしている人のFavが表示されますよね?これに強い違和感を覚えるのです。どういう事かと言うと、本来、Fav欄は公開情報であり、相手が鍵アカで無い限りは、見に行こうと思えば誰でも自由に閲覧が可能です。実際にそれで閲覧しに行く人がどれだけいるかは分かりませんが、その判断はあくまでユーザー個人に委ねられていました。しかし、現在の仕様においては、それらを直近のモノからランダム(?)に引っ張り出してTLに表示し、他のユーザーに対して「ほらほら見て見て!!この人こんな嗜好なの!!」と開けっぴろげにしています。公開情報に対して何を言っているのか、と、思われる方もいるかもしれませんが、そこで上記の残虐表現です。


Twitter上でフォローしている対象というのは、あくまでその人が表出する感性や表現であって、普段表に出さない趣味嗜好にまで共感している人はそうは居ないのではないかと思います。これは、リアルの人間関係でもそうだと思いますが、そういった積極的に表に出さないモノ(今回の場合、暴力的だったり残虐であったりする表現)を見せられても、共感出来なかったり、嫌になる場合もありますよね?そういったモノが、FavがTLに表示される事によって、意図せずに可視化されるようになった、これが最近のTwitterの仕様に対して自分が感じている違和感です。おそらく、FF内の関係性において、より広範に趣味嗜好について認知させ、横の繋がりを増やして広告のプロモーションを強化する、というような狙いがあると思うのですが、この仕様は逆効果になるのではないかと思っています。現在、フォロー相手のRTを非表示にする設定はありますが、Favを非表示には出来ません。たまたま一回表示されただけならそのままにするかもしれませんが、回数が増えていった場合は考えるでしょう。フォローするデメリットがメリットを上回る可能性があるからです。RT非表示機能よりむしろ、Fav非表示機能を実装して欲しいと思います。(また、同様の話として、直近では、他のユーザーのアカウントのトップにフォロー情報が表示されるようになりましたが、思わぬところで「あの人はなんでこんなアカウント(反社会的であったり、中傷的な表現を多用していたり)をフォローしてるんだ…?」という事を考えた人が…いや、これは自分が潔癖なだけかもですが。反面教師とか、清濁併せて様々な意見を見聞きしたいとか、普通に考えられる理由は色々とあるでしょう)


こういう事があるから、というわけでも無いのですが、自分は少なくとも、RTとFavに質的な差は極力生じさせないようにしてますし、内容的にも公言してる事に留めてるつもりです(どちらかというと、元々、興味関心とする対象が偏っている事が要因ですが)。ただ、たまにこういう事をガーっと言った後に、フォロワーが何人か減ったりするわけですが、自分はそれで良いと思ってます。まとめると、相手が積極的にオープンにしていない事がアプリケーションの仕様によって公開され、それが原因で「なんか嫌だな…」みたいな感覚に陥るのは、自分でそうなってて非常に不健全だなと思った、という話です。不快に思う事例なんて滅多に無いのですが、マイナスの強化子ってそれだけ印象に残り易いという事かなとも思います。

 

以上

テレビ残してNHK解約した話

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さて、皆さん前語り等どうでもいいと思うので、私が先人たちに倣い、テレビを保持したままNHKを解約するに至った経緯、及び、その際に行った方略や主張について列挙していきます。内容に関して偽りはありませんが、現在でも同様の規約が適応されているかは不明である事、また、当ブログでの表記は一字一句まで当時のやりとりを正確に再現したモノではない事を御了承下さい。

※私の主張については太字NHK側の回答については下線表記とします。ブラウザによって表示されなかった場合はごめんなさい。


①解約に当たっての主張

(1)テレビの映りが悪くなった

これそのものは本当の話で、経年劣化による接続不良なのか、天候等に関わらず映らない事がたまにあるように。勿論、これはあくまで解約を決めた動機の説明であり、この主張で押すつもりは最初からありません。


(2)放送の受信を目的としない設備とする意志がある

コッチが本命です。多少映りが悪くても、放送を受信出来る事に変わりありません。であれば、受信を目的としないただのモニターとしてしまえば良い。というわけで「テレビを放送受信設備足らしめるB-CASカードを破棄した場合、NHKを解約出来るのか」という点を問い合わせました。つまり、違法にどうこうしたとかジャミングを掛ける事に成功したとか、そういう話ではないです。


※参考

放送法第六四条 協会の放送を受信することのできる受信設備を設置した者は、協会とその放送の受信についての契約をしなければならない。


②コールセンターへの問い合わせ

結論から言って不要だったかもしれませんが、後に放送局に問い合わせた際に引用したため記載します。ナビゲーターの当初の回答は以下の通りでした。


1.コールセンターでは解約の申し出には応じられない

2.B-CASカードは再取得できる為、破棄を根拠に解約は出来ない


予想通りの回答であった為、下記のように問い合わせました。


B-CASカードを破棄した事で解約出来たという報告をweb上で何件か確認したので問い合わせました。それらの主張が嘘であるのか、後に規約が変わったのかこちらでは判断出来ないので、現在の規約を教えて欲しいです


すると、少々お待ち下さいと言われた後に、


こちらでは判断出来ないので、お住いの地域を担当する放送局に問い合わせて下さい


と、回答されました。住所に基づき放送局の番号を教えてもらい、コールセンターとのやりとりは一旦お終いです。しかし、よくよく考えると、こちらの質問には一切答えが返って来てないですよね?つまり、最初に出来ないと説明がありましたが、そういった明確な規約が有るわけではないんです。


③放送局への問い合わせ

コールセンターで行ったモノと同様の主張を繰り返し、


コールセンターに問い合わせましたが判断出来ないと言われ、こちらの番号を教えてもらいました


と付け加えました。B-CASカード破棄では解約出来ないと最初に言われていた?根拠が不明だと確認出来た事をわざわざ伝える必要はないです。対して、先方の最初の回答は、


完全な故障で全く映らないという状況でないなら解約は出来ない。B-CASカードについては破棄してからもう一度問い合わせて欲しい


前者はその通りだと思いますが、後者は話が噛み合ってません。破棄した後に解約不可と言われたらたまったものではありません。再度、B-CASカードを破棄した場合に解約は可能か、という点を尋ねましたが、


破棄していない現状では答えられない


と、またもよく分からない回答が返って来ました。そこで、


放送法によれば、NHKの契約義務が生じるのは、放送の受信を目的とした設備を設置した場合とありますが、B-CASカードが挿入されていないテレビはこれに該当するか教えて頂けますか?カードの破棄で不足であれば、カードの挿入スロットを物理的に破壊しても構いません


と、後半部分の念押しを加えて再度主張すると、


確認しますので少々お待ち下さい


と、保留になり、1分後くらいに別の方が電話に出ました。(多分、責任者)そこで、再度先程の確認を行うと、


はい。それは放送の受信を目的としていないので、B-CASカードを破棄する事で解約可能です


と、あっさりと答えが返って来ました。さっきまでの問答は何だったのか…。ここで確約という事で大丈夫ですか?と再度念押し、改めて担当者の名前を確認して控えた上で、


カードの破棄について証拠を提示したいのですが、現物をそちらに送っても構いませんか?


と、問い合わせました。返答は、


申し訳ありませんが、こちらではカードの取り扱いは出来ません


というものでしたが、これは、B-CASカードを発行、管理している団体がNHKとは異なるので受け取れない、という事で、この点については事前に調べて確認済みでした。なので、向こうの主張は当然のもので、こちらとしてもダメ元で聞いているので、仕方のない既定路線でした。どうしましょう?と双方う~ん…となった後に、


解約の際に書類を送る必要があると思いますが、例えば、その書類と一緒に切断して使用不可にしたカードの写真を添付するというのはどうですか?


と問い合わせたところ、「ああ!それで大丈夫です!」と返答を頂きました。話が通じる方で良かった…。で、放送局とのやりとりもここで一旦お終い。

とまあ、ここまで言質を取ったので、じゃあ解約手続きするかと書類のDLページを探したわけですが、どういうわけか見付からない。なぜか?NHKの契約に関しては、web上で契約や住所変更の手続きは可能ですが、書類のDL含めて解約に関する手続きが一切出来ないんですよねー…。せめてPDF上で記述させてくれ…。ぬかりました。仕方ないのでさっきの話を提げてコールセンターに再度連絡を入れ、放送局とやり取りを説明した上で書類を送ってもらうよう依頼すると、


こちらでは解約の手続きを行えないので、放送局に確認を取ります


え?コールセンターって何のために設置されてんの?という言葉を飲み込みながら、先ほどの担当者の名前を伝え、放送局からの折り返しの連絡によって、無事書類を送ってもらう運びとなりました。その際、聞いてもないのに、


料金の過払いが発生しますので、その間の料金につきましては返金されます


と、付け加えて頂きました。ホント、話の解る方で良かった…。後は粛々と書類で手続きしただけですが、解約事由に関しては、カード破棄による解約がNHKによって認められた点を含めて詳細に記述した方が良いと思います。あ、それとカード破棄の写真に関しては、私の名前や日付が分かる公的な書類(ようは郵便物等でOK)と一緒に写真を撮りました。まあ、基本ですね(?)。ちなみに、返金の振込に関してはおろか、解約の合否に関する結果の通知も有りません。なんだかなぁ…。解約出来たかどうかは入金記録や加入状況を確認する他ありません。


とりあえず、解約手続きを行った上で大事だと思う点は、


1.事実確認を事前にしっかり行う

2.曖昧な主張をせず、根拠を明確に伝える

3.曖昧な主張を鵜呑みにせず、根拠を明確に問う

4.話の解る人と話す


当たり前の事なんですけどね。偏向報道が気に食わないとかどうせ見ないからとか、そういう曖昧な事を言ってもどうしようもないですし、感情論で押し問答せずに、事実確認を繰り返して活路を見出すのが得策と考えます。クレームなんか付けても双方何のメリットも無いですからね。少なくとも自分は、こういった現実的に解決可能な事柄に関しては、謝って欲しいわけでも相手を威圧して憂さ晴らししたいわけでもなく、何かしらのメリットを交渉で引き出したいわけです。

 

 

さて、最後になりますが、私個人はオンデマンドで個別の作品に投資する事を是としましたが、これを強要する意図はありません。NHKだけ電波を絞れるのであればそうしたいのも山々ですが、現状のシステムや法律ではそれが出来ない為、一括して切った、という選択肢を取ったに過ぎないという事を御理解頂ければと思います。(一括して切るのにどうして交渉までしなければならないのか、と思わんでもないですが)

また、大人しく液晶モニター買えよと思うかもですが、今使ってるテレビには光端子による音声出力設備がデフォルトで備わってまして、これが可能なモニターってなかなか無くてですね、これが惜しかったのです。併せて、スプラトゥーン専用機として終わるかに思われたWiiUに、新たな活用の機会が生まれて良かったです。(Amazon prime、Hulu、Netflixにアプリ対応)

 

じゃ、Netflixで『カードキャプターさくら』を観返そうと思います。

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某アフィデマブログに記事を無断転載された話

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具体的なリンクなんか貼ってやりませんが、私が軽蔑してやまない某アフィデマブログに、上の写真のように私の下記記事内容が無断転載されていました。(厳密には、記事の元にしたツイートツリーが丸パクリされていました)

 

『プリンセス・プリンシパル』一挙上映会 トークショーレポート - プレアデス手芸部員が何か書くよ

ker on Twitter: "トークショー1 2期の話は来年4月のイベントで、その是非についてはBDもう一声 岩浪さん「政治的なキャスティングは無い」 オフレコの話多数 ロイヤル感60%40% ベアトCV若本の可能性があった アクタス頑張った アフレコでアンプリ挟まれるちせ殿可愛いよちせ殿"

 

そもそも、私は日常的にそれらのサイトは全く利用しませんので、数ヶ月間この事態に気付いていなかったのに、今更、警鐘も何も無いのですが、身近な話として記録に残しておきます。あのサイトは以前にも、このブログのタイトル元にもなっている『放課後のプレアデス』を誹謗中傷する記事を複数回上げていて、それもあって軽蔑対象だったわけですが、今回、自分自身が利用されてしまった事もあり、正直、かなり頭に来てます。当たり前の話ですが、私は自分の好きなモノを中傷させる手伝いをしたくて、こういった記事を上げたわけではないのです。

ただまあ、そんな事は私の一感情に過ぎないので、大局的にはどうでもいいのです。そうではなくて、日常的にそういったサイトを利用されてる皆さん、情報は発信者の手を離れて誰かの手に渡った時から、常に変質、改竄の可能性に曝されているという事を今一度考えてみて下さい。もし、私の言わんとする意味が分からないのであれば、そういった情報に触れるべきではないし、もし触れたとしても個人の中だけで留めておくべきです。

※後で他も調べたら同様に無断転載されまくってました。碌でもない話です。

けるさん家の今日のご飯 2018年4月

鯖飯

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鯖の味噌煮

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手羽元のカレー

小麦粉、カレー粉、ガラムマサラ、バター、鶏がらスープ、牛乳、固形ブイヨンを適当に

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冷やし中華始めました

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豚すき焼きは美味しい

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『プリンセス・プリンシパル REPORT OF MISSION』イベント簡易レポ

プリンセス・プリンシパル STAGE OF MISSION』に参加してきました。現地組にしかわからないネタバレは避けつつ、イベント詳細や軽く感想等を交えながらレポートしていきます。

※黒蜥蜴星での仕来りにより、このレポートには幾つか嘘が含まれます。ご了承下さい。(演出、構成の都合上、どうしても必要な措置)

※不備あれば追記していきますので、コメ欄、Twitterどちらでも構いませんので指摘頂ければ幸いです。

 

公式でレポートが公開されましたので、そちらも併せて読んで頂ければ。

「プリンセス・プリンシパル STAGE OF MISSION」オフィシャルレポート到着! – TVアニメ『プリンセス・プリンシパル』公式サイト

 

ちなみに、当ブログの以前の一挙上映会トークショーレポは下記リンク。

『プリンセス・プリンシパル』一挙上映会 トークショーレポート - プレアデス手芸部員が何か書くよ


・上映前

各種PVや特報、CM等を上映。特殊CMで開始前に泣かせにかかるスタイル。


・上映に関する注意事項

各キャラクターによる本編の世界観に合わせたイベント参加における心得や注意事項の説明。確かプリアンベアちせドロ順…だったハズ。ベアトの台詞で「機械の電源を切って」が唯一気になった。電源…。電…。


・Lよりミッションの説明 

今回のイベントを開催するにあたっての目的の説明。主催はコントロールらしい。


・OP

The Other Side of the Wall(TV -size)』Void_Chords feat.MARU

今回のイベントの楽曲は全て高橋さん率いるVoid_Chordsの生演奏によるライブで披露された。用意されたギターの数が半端ない事に。


・キャスト紹介、トーク

司会進行がまさかの組み合わせ。


・ライブミッション1

『Take Me Up Higher』アンジェ(cv.今村彩夏)

『リトルブレイバー』ベアトリス(cv.影山 灯)

『閃光刀歌』~『もひとつまわして』ちせ(cv.古木のぞみ)

『Under the Moonlight』ドロシー(cv.大地 葉)

『moonlight melody』ドロシー(cv.大地 葉)& ベアトリス(cv.影山 灯)

『Into the Sky』プリンセス(cv.関根明良)

『A Page of My Story』チーム白鳩


楽曲の合間合間に本編映像+新規音源によるショートエピソードが上映。楽曲中も本編映像によるキャラクターPVが上映された。とりわけ、ドロシーのキャラソンの歌詞に合わせたPVが本気で心を抉りに掛かっていた。誰だよ…「二人の絆」って歌詞に合わせてあのシーン選んだのは…。ドロんちょからのドロアンからのベアドロだった。こんなん泣くわ…。


・高橋さんへインタビュー

「キャラソンは制作期間が短い中で、色んなジャンルの音楽を取り入れて作曲した。こういった舞台で演奏、歌って頂いて嬉しい」という趣旨のお話だった。なお、ここまでほぼぶっ続けで演奏。


・監督よりキャスト陣へお手紙

詳細は寝て待て。一点だけ、政治的圧力が無い中でキャストを決める事が出来て良かったという話は一体何度目なのか…。一体これまでに何が…。


・むちゃぶり双六

チーム固定の2×3チームの勝ち抜き戦。詳細は寝て待て。ただ、個人的な心象としては、あらゆるパターンで進行出来るように、様々な回答が練られた上でのゲームだったように思う。


・幕間

Lと7の掛け合い。会場の機材はLの指示でドリーショップが手配したらしい。Lの意外な一面が。チーム白鳩の事を孫か何かと思ってるのかしら?


・新作ピクチャードラマ

新規絵(多分、秋谷さん原画?)を上映しながら朗読劇を披露。なんとガゼルも参戦。ちなみにcase15.3なので、洗濯工場回の直前。


・ライブミッション2

 『Drive My FateVoid_Chords feat.MARU

『Shoot Your Heart Out!』チーム白鳩

『Drive My Fate』は音の圧がCD音源と違い過ぎて、もはや違う楽曲。『Shoot Your Heart Out!』は舞台装置も動かしながらのパフォーマンスでとての賑やかでした。


・重大発表

劇場版制作告知。なんと飯田さんと大地さん以外のメンバーはこの発表を知らなかった。


・ライブミッション3

The Other Side of the WallVoid_Chords feat.MARU


・挨拶

MARUさん。普段はR&Bやジャズを歌っていて、こういった大きな舞台でのライブは初めてだったとのこと。初めてとはとても思えない圧倒的なパフォーマンス。ちせ殿号泣。涙のエンディング。隙あらばイチャつくアンプリ。

 

※追記

今回の舞台での演出や歌に合わせたPV、新録のショートエピソードを経て、アンプリは終始アンプリだったのに対し、ドロシーは委員長やアンジェと側にいる人が移ろいで行った末に、ベアトは姫様姫様だったのがアンジェを通して壁を取っ払われた末に、『moonlight melody』のベアドロへと繋がっていったのではないかという個人的な解釈を得ました。また、ちせ殿に関しても、「アンジェと戦って世界の広さを知った。仇を討つ機会をくれて感謝してる」と語られていて、アンジェのキャラクターは公式的に、プリンセスに語った当初の理念通り、壁を壊す存在として今でも在り続けてる、そういったメッセージを受け取ったような気がします。 


以上

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プレゼント届くといいな…